江戸期から昭和中期まで続いた塩田が跡地公園として整備。いびつな池が複数残り、冬場はカモやシギの宝庫。塩辛く乾いた潮風のなか、双眼鏡で野鳥観察。古い塩田施設のレンガ構造物が遺跡化し、産業遺産としての味わい深さ。町の小さな塩の資料館では塩作りの手作業工程パネルを見学。土器川河口の広々とした景観が、讃岐平野の歴史層を視覚化させます。
Best Season
通年OK・四季それぞれの魅力
Stay
日帰り可能 ・1泊おすすめ
多度津町・土器川河口の塩田跡と水鳥湿地のおすすめスポット
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多度津町・土器川河口の塩田跡と水鳥湿地への行き方
Access Time
出発地を選ぶと、ここに所要時間と経路が表示されます
大阪から 約1時間45分
名古屋から 約2時間40分
福岡から 約2時間45分
高松から 約1時間5分
岐阜から 約3時間
鉄道 高松駅へ
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