水俣湾の入口に浮かぶ無人島。昭和初期の炭鉱採掘で栄えた歴史を物語る、レンガ造りの施設跡が今も海に沈みかかって残る。水俣市から見学ツアーで渡島可能。打ち寄せる波音の中、朽ちた遺構に苔が付き、自然に還っていく様は不気味で美しい。海の向こうに薩摩半島が見え、夕焼けの時間帯は格別です。
Best Season
通年OK・四季それぞれの魅力
Stay
日帰り可能 ・1泊おすすめ
湯之児島(ゆのここじま)の炭鉱遺跡と絶景港のおすすめスポット
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湯之児島(ゆのここじま)の炭鉱遺跡と絶景港への行き方
Access Time
出発地を選ぶと、ここに所要時間と経路が表示されます
大阪から 約3時間
福岡から 約30分
下関から 約1時間
佐賀から 約1時間
大分から 約1時間30分
別府から 約1時間40分
鉄道 熊本駅へ
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