栃木県南西部、人口3000人以下の市貝町の日向野地区は、階段状の小さな棚田が山腹に広がる農村風景の秘境。車道も限定的で、古い農家の脇道を歩くと江戸時代そのままの農村が現れます。初夏の田植え前の濃い緑色、秋の黄金色に染まる棚田の移ろいは、デジカメより肉眼で味わう価値があります。集落内の小さな蕎麦屋で挽きたての蕎麦を食べるのが最高です。
Best Season
通年OK・四季それぞれの魅力
Stay
日帰り可能 ・1泊おすすめ
日向野の棚田と小さな農村集落のおすすめスポット
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日向野の棚田と小さな農村集落への行き方
Access Time
出発地を選ぶと、ここに所要時間と経路が表示されます
東京から 約1時間55分
水戸から 約2時間50分
鉄道 宇都宮駅へ
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