熊本県

三角町(みすみまち)の異国情緒と漁師町の歩み

港町江戸期異国情緒漁村

江戸期に異国貿易の出島的役割を果たした港町。白壁の古い倉庫や石造りの桟橋が今も海辺に残り、明治期の面影を色濃く保っています。漁師町ならではの食堂では、地元で採れたトコエビやタコを使った磯料理が食べられます。夕方の漁船の帰港時、オレンジ色に染まる海と白い建物のコントラストは絵になります。小さいながら歴史の重みを感じさせる町です。

Best Season
通年OK・四季それぞれの魅力
Stay
日帰り可能 ・1泊おすすめ
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三角町(みすみまち)の異国情緒と漁師町の歩みのおすすめスポット

01

三角町の海辺の古い倉庫群

江戸~明治期の白壁倉庫が数棟残存。石造りの桟橋と共に、かつての交易の栄光を物語る。現在はカフェなど店舗に活用されているものもある。

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02

漁師町の食堂

地元で採れたトコエビ、タコなど鮮魚を使った磯料理専門。素朴で新鮮な海の幸。漁船の帰港光景を見ながら食事できる立地も魅力。

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三角町(みすみまち)の異国情緒と漁師町の歩みへの行き方

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